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Trophy Manager プレイ日記

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シーズン46 第16節

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チャンス、シュートとも半分以下と圧倒されたVIPからきますた FC。
前節とは程遠いパフォーマンスでしたが、2点を先取したことで引き分けに持ち込めました。

開始5分の一発レッドでギラQは為す術なし。

DCの質に危機感を抱いたVF TomatoはついにFP変更を解禁。
DMCにDCを追加し、早速3バックの一角を任せました。
彼自身に目立った働きはなかったものの、チームは見事無失点勝利。
1試合で首位返り咲きです。
ありがとうPro動画バブル。

被シュートをわずか4本に抑えたChachamo Matsusakaですが、FC Tokyoの引き分け力が勝りました。

The GunnersのGKが奮闘しスコアレスドロー。
次節は頑張らないでほしいところ。

FC Osaka bluも開始2分で一発レッド。
敗れはしたものの、崩れきることなくよく守りました。

FC Tako-Yakiは守備が崩壊して大敗。
昨シーズンの成績に並ぶのは難しくなってきたか。
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シーズン46 第15節

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VF TomatoはVIPからきますた FCに惨敗。
41分に退場者を出して反撃できなかったとはいえ、それ以前の3失点は言い訳できません。
主力DCが抜けただけでここまで変わってしまうのか……。

広末涼子の正守護神が今シーズン3度目の負傷。
いずれも軽度ですがかなりのレアケースです。

被シュート2本で完勝したashinaもGKが負傷。
首位攻防戦を次節に控え、勢いが下降気味のVF Tomatoには追い風です。

上位を窺う対決はFC Osaka bluに軍配。

シーズン46 第14節

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ギラQは守備的なPurple Hazeを崩せずスコアレスドロー。
なかなか浮上できません。

シュート数こそ下回ったものの全体的に優勢だったVF Tomatoが快勝。

広末涼子は途中出場の若手GKが同点弾を許し、下位相手にまさかの引き分け。
このまま首位との差が広がり続けてしまうのか。

チャンス数18:1、シュート数12:1と圧倒した前半から敗戦寸前に追い込まれた後半。
トータルの枠内シュート数でも15:6と大きく上回ったFC Sagamiですが、勝利を掴むことはできませんでした。
ashinaは昨シーズンが嘘のように得点、失点とも好調。
GKが☆5未満なのも変わっていませんが、かなり改善されているのが不思議です。

たけし軍団が4位FC Osaka bluに勝利して5位に浮上。

シーズン46 第13節 K. Katsuデビュー

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VF Tomatoは21歳の高適応力MCがトップチームデビュー。
経験の変更にはまだ時間がかかりそうなので、国際カップ戦で経験を積ませることにしました。
代わりにベテランDCの序列が下がりましたが、ここ2試合はうまく戦えています。

引き分けの多いFC Tokyoと昨シーズン多かったギラQとでは必然の結果だったのか。

シュート数15:6でGin Tonic Unitedが敗戦。
枠内3本を全て決められたのも含めてツイていなかったとしか。

VIPからきますた FCは退場者を出すもその後追いついてFC Sagamiとドロー。
FC Sagamiはフォーメーション変更もあってかチャンスの数で相手を下回り、主導権を握れませんでした。
終盤にエースが負傷し(1試合)、首位ashina戦に出られなくなったのも痛い。

そのashinaはFC Tako-Yakiに快勝。
相手の調子が今ひとつだったとはいえ、予想以上に好調です。

FC Osaka bluはMC/Rが9試合の負傷。

シーズン46 第12節

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Purple Hazeは中盤ボーナス-6で勝てるはずもなく。
あまり感心しないフォーメーションです。

VF Tomatoは予想外のゴールラッシュ。
FCルーマニアが中盤のサイドに選手を置かないMC3人の編成だったのも影響したかもしれません。
アシスタント・マネージャーではノーペナルティーとなっていますが、目に見えてポゼッションが減るんですよね。

開始6分で2試合連続一発レッドの憂き目にあったギラQですが、苦境を跳ね除けて2得点。
昨シーズン10位の意地を見せました。

GKの活躍もあってFC Tako-Yakiが完封勝利。
第2節以来の7位浮上です。

広末涼子対FC Osaka bluは互いにシュートを打たせないタイトな試合になりました。
特にわずか1本に抑えた広末涼子の守備陣はお見事。

Chachamo Matsusakaが2勝目を挙げて最下位脱出です。